高耐震・高耐久の基礎

基礎に「鉄筋入コンクリートベタ基礎」を標準採用

建物の地盤全体に口径10mmの鉄筋を200mmピッチで碁盤目状に配筋し、
そこにコンクリートを流し込んで造る頑丈な基礎で、建築基準法を上回る強度を実現しています。

基礎の配筋が完了した状態です。

コンクリートを流し込み、頑丈なべた基礎が完成。

基礎工法の違い

耐震性・耐久性に優れた鉄筋入りコンクリートベタ基礎は、建物の荷重をコンクリート盤全面で支え、地震の時の揺れに対して高い強度を発揮します。